テーマ:木古内町

松前半島の旅

北海道の南端の渡島半島。ふたまたになっている西側が松前半島です。 函館から津軽海峡沿いの国道を西に走るとまず津軽海峡に突き出た太平洋セメントの長い桟橋が見えます。 渡島当別駅から山側に入るとトラピスト修道院があります。 木古内町には咸臨丸最期の地、サラキ岬やトンネルの上にある展望台から新幹線正面を見られるビュー…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

函館周辺 幕末の歴史

函館から足を伸ばすと箱館戦争の足跡をたどることができます。 旧幕府軍が上陸した森町の鷲ノ木 新政府軍が上陸した乙部町 北斗市の二股口古戦場跡 七飯町の峠下台場山 【参考】 開陽丸終焉の地 江差 【参考】 咸臨丸終焉の地 木古内町キサラ岬 【参考】
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

木古内町の花

5月には、咸臨丸沈没の地であるサラキ岬ではチューリップの花が咲きチューリップフェアも開かれます。 木古内市内中心に近づくと国道沿いの民家に個人宅と思えないすばらしいシバザクラの花壇が現れます。 木古内駅の裏手ふるさとの森にある薬師山展望台のシバザクラもきれいで、花とともに新幹線木古内駅舎や海の景色も眺めることができま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more