テーマ:歴史

「THE DANSHAKU LOUNGE」 「道の駅 なないろななえ」

新函館北斗駅から車で5分のところには、 男爵いも発祥の地である七飯町にちなんだ栽培の歴史展示やジャガイモ製品販売、ジャガイモ料理のメニューもあるレストランのある「THE DANSHAKU LOUNGE」 七飯町の物産を紹介している「道の駅 なないろななえ」が隣り合ってあります。 道路向かいにある「昆布館」と合わせて見学すると道南を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

昆布館

新函館北斗駅から車で5分のところにある「昆布館」。 道南の産物である昆布の歴史や文化などを展示しています。 たくさんの昆布製品の販売をしていて試食もでき、平日は昆布製品作りのラインを見ることも出来ます。 なんと入場無料。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

北方民族資料館

函館基坂と電車通り交差点にある北方民族資料館はアイヌや北方民族の貴重な資料を展示しているところで、生活用品など実物を目の当たりにでき文化を感じることができるところです。 入館料300円で十二分に楽しめます。 http://www.zaidan-hakodate.com/hoppominzoku/
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

旧幕府軍上陸の地

榎本武揚率いる旧幕府軍が北海道に上陸した鷲ノ木海岸が道南森町にあります。 国道5号線の案内板から脇に入るとすぐに駐車場と案内板があり、海方向に階段を下りて民家横の道を歩きJRの線路をくぐると海岸です。 箱館戦争への第一歩の地です。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

七飯散歩コース 西洋農業発祥の地

七飯町の農業は箱館開港期の食糧供給に始まり、プロシア人ガルトネル、明治政府官営の農場(官園)により発達してきました。 リンゴ栽培や西洋農業発祥の地と言われています。 http://www.town.nanae.hokkaido.jp/hotnews/detail/00000327.html 七重小学校の建っている場所が…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

亀田半島の旅

北海道の南端の渡島半島。ふたまたになっている東側が亀田半島と称されます。 函館から津軽海峡、海沿いにぐるりと回って鹿部町から七飯町、函館へ戻るドライブが楽しめます。 まずは津軽海峡に出ると下北半島と亀田半島の東端恵山方面が見えます。 函館空港の南側には室町時代からあったという和人の拠点、志苔館跡が残っています。 ht…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

七飯散歩コース

七飯町は大別すると大沼方面と函館平野に面した山の傾斜面に分かれています。 大沼公園や大沼の周回道路は散歩コースとして最高です。 七飯市街地のエリアも、国道5号線の赤松並木、平野部の田畑に囲まれた農道、斜面の中間部の果樹園や畑の間の農道、眺望の良い函館新道の側道とそれぞれの景色を楽しみながら散歩ができて楽しいです。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

函館周辺 幕末の歴史

函館から足を伸ばすと箱館戦争の足跡をたどることができます。 旧幕府軍が上陸した森町の鷲ノ木 新政府軍が上陸した乙部町 北斗市の二股口古戦場跡 七飯町の峠下台場山 【参考】 開陽丸終焉の地 江差 【参考】 咸臨丸終焉の地 木古内町キサラ岬 【参考】
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

函館 幕末の歴史

戊辰戦争最後となる箱館戦争の地となった函館周辺にはその史跡も見られます。 ご存知五稜郭の他に四稜郭という史跡もあります。 今はない弁天台場の石材を利用した防波堤などでも歴史を感じられます。 新島譲渡航の地碑も先人の足跡を感じられる場所です。 【参考】  【参考】
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

和洋折衷建築

明治から大正期の函館の住宅で特徴的なのは和洋折衷の建物です。 1階部分が和風、2階が洋風で引き上げ式の窓がみられます。 中は1、2階とも和風のようです。 幾度かの大火で消失せずに残った建物が店舗や住宅として今も使われています。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more